パートナーシンポジウム

apply_partner

パートナーシンポジウム

薬剤師と協働する人材=パートナー
現在、我が国は超高齢化社会に突入し、医療形態は医療機関から在宅・介護施設へとシフトしています。在宅業務の増加に伴い、薬剤師も薬局の外へ飛び出し、チーム医療の一員として働くことが求められるようになってきています。
このような社会的要求に応えるべく活動すると、これまでとは比較にならないほど、薬剤師の責任は重くなり、同時に業務量も肥大化しつつあります。薬剤師が膨大な業務を抱え込んでしまうことにより、本来行うべき業務が疎かになる事態は避けなければなりません。
そのため、薬剤師と協働する人材=パートナーの在り方がとても重要となってくるのです。

【一般受付中】

()内は残数 
データの読込中です…
しばらく待っても表示されない場合はCtrlキーを押しながらF5キーを押してください。






【詳細内容】

日時

2018年4月22日(日) 13:00~17:00

会場

【大阪】梅田スカイビルタワーイースト 会場詳細
〒531-6023
大阪府大阪市北区大淀中1丁目1-88 梅田スカイビルタワーイースト

演者

講師
・赤羽根 秀宜(中外合同法律事務所 弁護士)
・狭間 研至(一般社団法人日本在宅薬学会 理事長)

シンポジスト
・長井 晴教(ファルメディコ株式会社 ハザマ薬局 薬剤師)
・崎山 勝弘(ファルメディコ株式会社 ハザマ薬局 パートナー)
・原田 祐希(株式会社中川調剤薬局 薬剤師)
・大藤 瞳(株式会社中川調剤薬局 中川調剤薬局 尾上店)

演者講演タイトル・略歴

原田祐希(株式会社中川調剤薬局 薬剤師)


タイトル:「株式会社中川調剤薬局におけるパートナー制度の導入に向けた取り組み」

略歴
2014年3月 神戸薬科大学卒業
2014年4月 株式会社中川調剤薬局に入社

保有資格
日本在宅薬学会バイタルサイン講習会エヴァンジェリスト
日本在宅薬学会漢方講師育成セミナーディレクター
在宅療養支援認定薬剤師
3☆ファーマシスト

大藤 瞳(株式会社中川調剤薬局 中川調剤薬局 尾上店)


タイトル:「株式会社中川調剤薬局での薬剤師とパートナーの協働の実際」

略歴
2011年3月 兵庫県立加古川南高校卒業
2011年4月 高砂市民病院にて受付事務に従事
2014年4月 株式会社中川調剤薬局に事務職員として入社
2017年9月より事務職員からファーマシストパートナー(PP)として薬局業務に従事